ととのえ心理学では心理カウンセラー認定試験を毎年行っています。合格すると心理カウンセラーとして活動することができます。
受講生さんが悩みにどのように向き合い、どんな心理療法を使って気づきを得たのか、生の声を是非聞いてください。
今、あなたが苦しんでいるお悩みに近いものから視聴してみてください。きっとヒントが得られると思います。
M.Nさん
「他の人にだけ優しかった私が自分に優しくなれるまで」
娘からもらった「ママは私に自分を大事にしてって言うけど、ママは自分を大事にしていない。私はママが大好きだから、ママも自分を大事にして欲しい。」という言葉から気づかされたエピソードをお話しします。
M.Aさん
「私は母として愛し方を間違えた」
H.Hさん
「 コントロールから共感へ 〜母親の心理的変化〜」
S.Gさん
「友達のために学んだ心理学が、私の心の中をととのえていった話」
友達の悩みに寄り添える人になりたいと思って受講した心理学でしたが、学んだ事で私の心の中でもやもやしていた過去の育児の後悔が、1つずつ整理整頓され、自然に心の痛みが消えてなくなったという話をします。
R.Iさん
「まさかの1・2・3から」
佐藤久美子さん
「悲劇のヒロインから喜劇のヒロインへ」
~感情の思うままに行動し被害者意識だった私が、心理学を学んだ事で自分を見失うことなく明るく前を向いて生きられるようになりました。人生の出来事に対して、心理学の方程式に当てはめる事で、絡み合った問題を解決し生きづらさを生きやすくする方法を導き出す事ができたのです。
M.Sさん
「息子の自殺未遂と心理学を通して気づいた親子の絆の作り方」
「息子の自殺未遂と心理学を通して子供の本当の気持ちを知ることが
でき私がかけた愛情と息子がほしかった愛情が違っていた、つまり愛情のかけちがいだったことに気づいて改めて親子の絆を作り直すことができた」
というお話をさせていただきます。
「息子の自殺未遂と心理学を通して気づいた親子の絆の作り方」
「こうあるべきの思い込みを手放し、自分軸を意識したら、家庭(私も家族も)がうまくまわりはじめた話」
こうあるべき、こうでなければいけないと謎の倫理観や道徳観を押しつけ、
居心地の悪い家族関係の中で生活を送っていた私が、
心理学を学んだことで、家庭が上手くまわりはじめ、
自分との向き合い方のコツが分かり、生き方に変化があったので、
私の失敗談を交えながらそのお話をしたいと思います。
ととのえの事業
★心理学講座、心理カウンセリング、心理カウンセラー講師活動
★引きこもり・不登校支援、NPO法人たからばこ
★引きこもり就労支援 ごはん屋 たからばこ
★整理収納アドバイザー
★起業女子支援、企業コンサル(中小企業庁認定専門家)